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安心への取り組み

安心への取り組み

生産技術/こだわり

「アシドミルクPLUS」の生産には、厳選された原料を使用して「はっ酵乳」をつくり続けています。

生産工程では清潔な環境と最新の注意を払うと同時に弊社の"こだわり"である長時間熟成貯蔵を貫き通しながら、より良い製品を送りだしています。

生産技術

品質管理・研究開発/厳しさ

品質管理

品質管理の面は特に留意しています。乳酸菌を扱うだけに、不純物の混入などは一切許されません。培養から容器への充填など、製品化の各パートは自動化。
人間の手を極力排した生産システムとなっています。また、製品の抜き取り検査など、常に安定した製品供給の為に厳しい目を向け努力しています。

研究開発

多彩な可能性を秘めたバイオ技術。
当社が扱う乳酸菌類も、バイオ技術を構成していく上での大切な素材。乳酸菌類の可能性も無限に広がっています。
事実乳酸菌は胃腸薬としてもかなり以前から商品化され人々に親しまれています。今後はもっと様々な分野での応用が実現しそうです。
当社もこうした乳酸菌の未来への可能性を探りつつ商品開発を推進。
より良い乳酸菌の比較検討など、たゆみない研究に厳しい姿勢で取り組み、努力を続けています。

商品の顔

アシドフィルス菌を主力菌種とすることで、健康を維持できる食品としての評価が高まっています。また、くだものゼリーなど、一連のシリーズでは果汁含有量を40%~80%と高く設定。フルーツを食べる感覚のゼリーを消費者の皆様に提供しています。
さらに、家庭で愛用されるだけではなく、学校給食として児童から生徒まで栄養補助を担い活躍。当社製品の安全性、栄養食品としての有効性が高く評価されているたまものと言えましょう。